骨董品・茶道具D-16銀瓶お買い求め頂きました。

大正時代前後頃の生駒製で、
取手の部分は竹で出来ており、蓋の摘みは翡翠です。
胴一面に石目地模様が施され、最近では滅多に見られない大変美しい品物です。