古美術・骨董品、菊蒔絵かんざし

長さ約 15cm
中央部分の飾り 直径約 2.1cm 

材質は銀製だと思われます。
時代は江戸から明治にかけてのものです。

丸い飾り部分に菊や流水など、秋の図柄が蒔絵で描かれております。
銀地の板に菊の蒔絵や螺鈿細工が施されており
角度を変えて見ると、きらきらと綺麗に光っております。

綺麗な状態で傷んでいる箇所は有りません。

古美術やかたホームページ
櫛 簪 帯留め 和装小物商品番号 K-19です。
(このページは過去のブログの為、売却済みの場合映像がありません)